HALO JAPAN FOODについて

自然エネルギー × 日本の農業

HALO JAPAN FOOD(ハロージャパンフード)は、
自然電力グループの農業法人である自然電力ファームが立ち上げた食品ブランドです。
自然電力グループは 2011 年の設立以降、日本各地に自然エネルギーの発電所を建設し、
太陽光、風力、小水力を活用した電力を作り、販売してきました。
自然電力グループが、発電所を建設するために必要な広大な土地。
その土地はその地域の農家の皆さんから借りているものも多く、
発電所の周辺には田畑などの農地が広がっています。
自然電力グループの発電所がある日本各地の農家の皆さんとともに、
その土地ならではの農産物を活かした食品を生み出し、その地域をより明るく、
日本の農業をより元気にするために立ち上げたのが、HALO JAPAN FOOD です。

HALO JAPAN FOODのサービス

HALO JAPAN FOOD の素材となるのは、その土地ならではの農産物と地域そのもの。
自然電力グループの発電所がある地域で作られている、
特徴ある農産物を使った食品を企画・製造・販売します。
レシピの考案、パッケージデザインから販売ルートの開拓、プロモーションの企画まで、
使用する農産物が生産されている背景、生産者の方々や地域の魅力とともに、
商品をアピールしていきます。